給付型奨学金『月額3万円』軸に…自公が一致 (読売11/23)

「親元を離れて私立に通う下宿生」時代を乗り越え立派になった友人を数多く知っている。市民の皆さまの税金は、将来を担い、広く社会に貢献する若者を多く育てることに、ぜひ役立ててほしいと願います。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20161122-OYT1T50092.html?from=tw